万座温泉に行こう~ 2017 春
2017-04-22
今年も万座温泉に行きます
前日に志賀草津道路が開通したので
雪の壁も見に行きます
今年は残雪も多いので雪の壁も高いらしいです
楽しみだな~

8時には出発予定だったが・・・・
やっぱり、予定通りには・・・・
8時19分に家を出発です

相模原愛川インターから高速へ

この辺は曇り空

青空が増えてきた

ここで一度高速を降ります

圏央鶴ヶ島

料金は1390円

国道407号を走って

鶴ヶ島インターから高速へ

ここまでで1時間位

青空との境目

春名山

今回は前橋で降ります

料金は1150円

途中で給油
燃費は19km弱
高速を走ると燃費が悪いな~

県道10号

この次を曲がるのかな?

県道29号を榛名山方面へ

ここは直進

交差点を右折して県道154号へ

広域農道

車も少なく快走

しかし、途中で終了~
県道211号に戻って

県道33号を走って春名神社へ

参道を少し走って

無料の駐車場に停めて歩いて行きます

少し歩いて

到着です

随神門

かなり立派です

案内板

寿老人

布袋様

福禄寿

恵比寿様

三重塔

まだ歩くのか?

弁財天

滝

矢立杉

かなりデカイ

階段を上って行きます

すごい所に建てたもんだな~

大黒天

双龍門
竣工は安政2年(1855)。
一間一戸四脚門で総欅造り。
入母屋造、銅版葺、正面と背面に千鳥破風、四面に軒唐破風をつける。
4枚の扉にはそれぞれ丸く文様化された龍の彫刻が施されていることから双龍門と呼ばれるようになった。
羽目板の両面には「三国 志」にちなんだ絵柄が彫られており、天井の上り龍、下り龍とともに双龍門の風格を高めている。
棟梁群馬郡富岡村清水和泉、 彫刻武蔵熊谷宿長谷川源太郎、天井の龍は高崎藩士矢島群芳の筆。
だそうです

本社・幣殿・拝殿
文化3年(1806)の再建。
拝殿、本社の両者をつなぐのが幣殿。
本社は隅木入春日造・正面三間、側面二間。
幣殿は両下造・正面一 間、側面三間。
拝殿は入母屋造・正面千鳥破風、両側面と向拝に軒唐破風をつける。
権現造の複合建築。
屋根は銅板葺。
本社は御姿岩に接し岩奥に御神体を お祀りしている。
目貫の鷲、左右海老虹梁の2龍ほか彫刻が多い。
格天井の花草飛龍の絵は仙台藩の絵師根本常南の筆。
だそうです

参拝します

神楽殿
明和元年(1764)に再建。
北面が唐破風造、南面が切妻造銅板葺で、北側が吹き放ちの舞台、南側を楽屋としている。
神に奉納する神楽を演じる場所であり、本殿と向かい合い、床の高さを同じくする。
棟梁は佐藤直右衛門。
だそうです

七福神?
なんか違う?

本社
あの岩、落ちたら大変な事に・・・・・

毘沙門天
帰りに見つけました
これは見逃す人が多いのでは?

門前仲町おとうふや
ご飯を食べます

メニュー

焼厚揚げ定食 700円

焼油揚げ定食 700円
食べ終わって、外に出たら雨が・・・・
暫くしたら止みました

広域農道沿いの桜

山には雪が残ってますねー

桜

国道406号を走ります

快走ルート

国道145号を少し走って

国道292号を走って

東周りで草津に向かいます

こっち側は交通量が少ない

快走~

草津まで9km

到着~
グランデフューメ草津

500円で食べ放題

トッピングも無料

これはお得です
入った時には空いてたのですが
暫くしたら混雑してきた
タイミング次第ですかね~

さて出発です

殺生河原

この辺でも、壁になってます

草津白根レストハウス付近
もう営業する事は無いのかな?

山田峠付近

雪壁~

今年は高いです
タイミング良く撮れました

渋峠でUターン

国道最高地点

宿に向かいます


日陰は気温も1℃位まで下がって寒いです

横風が寒い・・・・

右折します

この辺でも雪壁


駐車場も混雑してる見たい

万座高原ホテルに到着~

今回はこまくさ館

さて、温泉へ


暗くなるまで入ってました

寝る前にも温泉~

星がいっぱいなんだけど・・・・
写真じゃ判らないですねー
今回のルート

前日に志賀草津道路が開通したので
雪の壁も見に行きます
今年は残雪も多いので雪の壁も高いらしいです
楽しみだな~

8時には出発予定だったが・・・・
やっぱり、予定通りには・・・・
8時19分に家を出発です

相模原愛川インターから高速へ

この辺は曇り空

青空が増えてきた

ここで一度高速を降ります

圏央鶴ヶ島

料金は1390円

国道407号を走って

鶴ヶ島インターから高速へ

ここまでで1時間位

青空との境目

春名山

今回は前橋で降ります

料金は1150円

途中で給油
燃費は19km弱
高速を走ると燃費が悪いな~

県道10号

この次を曲がるのかな?

県道29号を榛名山方面へ

ここは直進

交差点を右折して県道154号へ

広域農道

車も少なく快走

しかし、途中で終了~
県道211号に戻って

県道33号を走って春名神社へ

参道を少し走って

無料の駐車場に停めて歩いて行きます

少し歩いて

到着です

随神門

かなり立派です

案内板

寿老人

布袋様

福禄寿

恵比寿様

三重塔

まだ歩くのか?

弁財天

滝

矢立杉

かなりデカイ

階段を上って行きます

すごい所に建てたもんだな~

大黒天

双龍門
竣工は安政2年(1855)。
一間一戸四脚門で総欅造り。
入母屋造、銅版葺、正面と背面に千鳥破風、四面に軒唐破風をつける。
4枚の扉にはそれぞれ丸く文様化された龍の彫刻が施されていることから双龍門と呼ばれるようになった。
羽目板の両面には「三国 志」にちなんだ絵柄が彫られており、天井の上り龍、下り龍とともに双龍門の風格を高めている。
棟梁群馬郡富岡村清水和泉、 彫刻武蔵熊谷宿長谷川源太郎、天井の龍は高崎藩士矢島群芳の筆。
だそうです

本社・幣殿・拝殿
文化3年(1806)の再建。
拝殿、本社の両者をつなぐのが幣殿。
本社は隅木入春日造・正面三間、側面二間。
幣殿は両下造・正面一 間、側面三間。
拝殿は入母屋造・正面千鳥破風、両側面と向拝に軒唐破風をつける。
権現造の複合建築。
屋根は銅板葺。
本社は御姿岩に接し岩奥に御神体を お祀りしている。
目貫の鷲、左右海老虹梁の2龍ほか彫刻が多い。
格天井の花草飛龍の絵は仙台藩の絵師根本常南の筆。
だそうです

参拝します

神楽殿
明和元年(1764)に再建。
北面が唐破風造、南面が切妻造銅板葺で、北側が吹き放ちの舞台、南側を楽屋としている。
神に奉納する神楽を演じる場所であり、本殿と向かい合い、床の高さを同じくする。
棟梁は佐藤直右衛門。
だそうです

七福神?
なんか違う?

本社
あの岩、落ちたら大変な事に・・・・・

毘沙門天
帰りに見つけました
これは見逃す人が多いのでは?

門前仲町おとうふや
ご飯を食べます

メニュー

焼厚揚げ定食 700円

焼油揚げ定食 700円
食べ終わって、外に出たら雨が・・・・
暫くしたら止みました

広域農道沿いの桜

山には雪が残ってますねー

桜

国道406号を走ります

快走ルート

国道145号を少し走って

国道292号を走って

東周りで草津に向かいます

こっち側は交通量が少ない

快走~

草津まで9km

到着~
グランデフューメ草津

500円で食べ放題

トッピングも無料

これはお得です
入った時には空いてたのですが
暫くしたら混雑してきた
タイミング次第ですかね~

さて出発です

殺生河原

この辺でも、壁になってます

草津白根レストハウス付近
もう営業する事は無いのかな?

山田峠付近

雪壁~

今年は高いです
タイミング良く撮れました

渋峠でUターン

国道最高地点

宿に向かいます


日陰は気温も1℃位まで下がって寒いです

横風が寒い・・・・

右折します

この辺でも雪壁


駐車場も混雑してる見たい

万座高原ホテルに到着~

今回はこまくさ館

さて、温泉へ


暗くなるまで入ってました

寝る前にも温泉~

星がいっぱいなんだけど・・・・
写真じゃ判らないですねー
今回のルート

スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://tmax09.blog115.fc2.com/tb.php/172-206ade25


